今日は、私があみぐるみ制作で普段使っている、お気に入りの道具たちをご紹介したいと思います。
私が、道具を選ぶときに重視していることは
- 使いやすいこと
- 可愛いデザインで、テンションがあがること⤴
「これが好き」と思えるものに囲まれていると、制作も楽しくなりますね。
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【あみぐるみ制作】私のお気に入りの道具たち
道具をひとまとめに収納するポーチ
あみぐるみを作る道具を入れているケースです。
日本あみぐるみ協会さんのオンラインショップで購入しました。
外側はパッと目を引く赤色で、内側は協会さんのロゴが入った生地になっています。
この外と中のギャップがとても可愛くて、開けるたびにちょっと気分が上がるんですよね。
見た目だけでなく、小物を収納できるポケットもついていて、使い勝手もとても良いです。
かぎ針
- ゴールドのかぎ針は、手芸屋さんで購入したもので、昔から使っています。
表面がツルツルしていて、毛糸のすべりが良く、とても編みやすいので、今でもずっと使い続けています。
- 赤い持ち手のかぎ針は、日本あみぐるみ協会さんのオンラインショップで購入したかぎ針。
ケースと同じ赤いデザインで統一されているので、道具を並べたときの一体感もあって、とても可愛いです。
目打ち
あみぐるみに穴を開けて、さし目を入れるときに使っています。
赤いデザインのものにしました。
さし目、刺繍糸、ボタン、リボン
お道具ポーチの内側にはメッシュのポケットがついていて、
さし目や刺繍糸、ボタン、リボンなど細かいものをまとめています。
中身が見えるので、「あれどこいった?」がなくなるのが嬉しいポイントです。
針山
お花柄のお山に、裾にリボンがついたデザインが可愛いくて、とてもお気に入りです。
ピンセット
綿を詰めるときに使っているこのピンセットは、先が細く、少しカーブしている形。
この絶妙な形のおかげで、細かい部分にも綿を入れやすくて、あみぐるみの仕上がりにも影響する大事な道具です。
手芸ハサミ
色がゴールドで、形もお洒落は手芸ハサミ。
こちらは、InstagramやYouTubeで動画を投稿するときに使います。
毛糸もよく切れます。
手芸ボンド
ボンドは「裁縫上手」を使っています。
さし目がしっかりつくので、気に入っています。
針ケース
針を入れているケースは100円ショップのもの。
中に磁石がついていて、針がくっつく仕様になっています。
ケースもコンパクトで、とても便利です。
まち針
まち針は日本あみぐるみ協会さんのものを使っていて、
先が細くて刺しやすく、赤いチューリップのデザインも可愛いのでお気に入りです。
マーカー
日本あみぐるみ協会さんのマーカーです。
編み物をしていると、目印でつけたマーカーが外れてしまうこともありますが、
このマーカーはしっかり留められるタイプなので、外れにくいのが特徴です。
おわりに
こんな感じで、今回は、私が普段使っている道具たちをご紹介しました。
道具ひとつひとつに「使いやすさ」や「好き」があって、
それが少しずつ、作品づくりの時間を心地よいものにしてくれている気がします。
またお気に入りが増えたら、紹介していきたいと思います。
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